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最終更新: 2024年2月14日

オンラインカジノでのココモ法やり方 | 徹底解説 2024年5月【最新版】

オンラインカジノのココモ法

ココモ法は連敗しても、一度勝利すればそれまでの損失を取り戻せるオンラインカジノの攻略法です。

当ページでは、そんなオンラインカジノでの損失を抑えて利益を狙える『ココモ法』について解説します。

当ページは、ココモ法について下記の情報をお求めの方におすすめです。

✅ ココモ法の使い方や実際の賭け方を覚えたい!
✅ ココモ法がどんなゲームで使えるか知りたい!
✅ ココモ法の勝ち方を教えて!

ココモ法を習得してオンカジの損失を抑えながら利益を上げていきましょう。

エマ

ココモ法は、ルーレットやシックボーなどの3倍配当の賭けに使える戦略です!ココモ法を使えば、一度の勝利でそれまでの損失額が全額回収できるんです。

当ページを読めば分かる情報
  • ココモ法の仕組みについて
  • ココモ法の実践的な使い方
  • ココモ法のメリットとデメリット

ココモ法とは?

ココモ法とは?

ココモ法とは、一度でも勝利を上げることで負けた損失額を全額回収することができる、優れたオンラインカジノ攻略法です。

同系統の攻略法で「マーチンゲール法」があります。こちらは損失額の回収のみを目的としている一方、ココモ法は損失額を回収しながら利益を生み出す戦略のため、より利益を上げやすい方法と言えます。

そんなココモ法は、勝率約30%の3倍配当ゲームに最適な攻略法です。

勝率50%のゲームに比べると勝率は低くなりますが、ココモ法は連敗が続くほど勝利した際の利益額が増えるので、状況を一気に好転させることができます。

さゆり

損失額の回収に長けた攻略法と利益を狙う攻略法を組み合わせて使う人は多いですよね。でもココモ法なら損失額の回収と利益が同時に狙えるので、これだけ覚えておけばバッチリですね♪

オンラインカジノでのココモ法の使い方

オンラインカジノでのココモ法の使い方

ココモ法では、ゲームで負けた時に『前回と前々回の賭け金の合計金額』をベットします。

そして、ゲームに勝利した時点で攻略法がリセットされます。

つまり、直前の2回のゲーム結果が必要となるため、基本的には2連敗した後に賭け額を変えてプレイします。

オンラインカジノでココモ法を使う上での大切なポイントは以下の通りです。

  • 賭け金と損失を考慮して1ユニットの金額を決める
  • 前回と前々回のベット額の合計を賭ける
  • 勝った時点で必ず攻略法をリセットする

この3つのポイントを踏まえたうえで、オンラインカジノでのココモ法の使い方を覚えていきましょう!

エマ

ココモ法は、勝率約30%の3倍配当ゲームに使える戦略です!代表的なもので、ルーレットのダズンベットやコラムベット、シックボーのシングルナンバーの賭け方があります。

1. 1ユニットの金額を決める

ココモ法を使用する前に、1ユニットの金額を設定します。
ユニット(単位)とはゲームにベットするときの基準となる金額のことです。

例えば、1ユニットを1ユーロに設定した場合、ココモ法で5ユニットの賭けが必要な時は5ユーロがベット金額となります。1ユニットを10ユーロに設定した場合は50ユーロがベット金額となります。

ココモ法は勝率約30%のカジノゲームに使用する戦略です。

勝つ確率が約1/3となるため、ゲームに連敗した場合に増大する賭け金と発生する損失を考慮しながら1ユニットの金額を決めることが大切です。

ココモ法での1ユニットの金額は高くなるほど得る利益は増しますが、同時に負けた時のリスクも増加することを覚えておきましょう。

2. 1回目は3倍配当の賭けに1ユニットを賭けてゲームスタート

ココモ法での最初の賭けは『1ユニット』から始まります。

ここでは、分かりやすく1ユニットを1ユーロに設定して、ルーレットの3倍配当の賭けである「ダズンベット(1-12)」に1ユーロのチップを置いてゲームをスタートします。

オンラインカジノでのココモ法

1ゲーム目で負けた場合は次のステップに移行します。

オンラインカジノでのココモ法

3. 2回目も3倍配当の賭けに1ユニットを賭けてゲームスタート

1ゲーム目で負けた場合は、2回目も3倍配当の賭けに『1ユニット』を賭けてスタートします。ここでは、1ユニット(1ドル)を「ダズンベット(1-12)」に置いていきます。

オンラインカジノでのココモ法

2ゲーム目で負けた場合、つまりは2連敗した場合は次のステップに移行します。

オンラインカジノでのココモ法

4. 3回目以降は「前回と前々回の賭け金の合計」をベット

ココモ法は2連敗した場合に賭けるユニット数が変化します。

直近のゲームで2連敗した場合、次のゲームの賭け金は『前回と前々回の賭け金の合計』を賭けていきます。

例えば、1ゲーム目と2ゲーム目にそれぞれ1ユニットを賭けて負けていた場合、3ゲーム目では合計した『2ユニット』を賭けてスタートします。

ここでは、2ユニット(2ドル)を「ダズンベット(1-12)」に置いていきます。

オンラインカジノでのココモ法

このように、ココモ法は、「前回と前々回の賭け金の合計金額」をゲームで勝利するまで賭け続ける戦略です。

つまり、連敗した場合は下記のように賭けるユニット数が変化します。

ゲーム数 負けた場合の賭け金
1ゲーム目 1ユニット
2ゲーム目 1ユニット
3ゲーム目 2ユニット(1ユニット+1ユニット)
4ゲーム目 3ユニット(1ユニット+2ユニット)
5ゲーム目 5ユニット(2ユニット+3ユニット)

5. 勝った場合はココモ法をリセット

ゲームに勝った場合はココモ法をリセットします。

例えば、1ゲーム目や2ゲーム目で1ユニットを賭けて勝った場合、3ゲーム目で直近2ゲームの合計ユニットを賭けて勝った場合など、どのタイミングでもゲームに勝った時点でココモ法はリセットされます。

そして、ココモ法を使っていれば、どんなに連敗していても1度の勝利で必ず損失額の全額が回収できます。もちろん、損失額を回収するだけでなく、利益も発生する仕組みです。

ココモ法のメリット

ココモ法のメリット

ココモ法の最大のメリットは、1度の勝利で利益が確保できることです。

ココモ法は1度の勝利で損失額を全額回収することができます。さらに、利益も生み出せるため、とても使い勝手の良い攻略法です。

ココモ法は勝率がわずかに低い3倍配当ゲームに使う戦略となりますが、ココモ法では連敗すればするほど勝利した際に手にする利益が増加するという利点もあります。

そのため、短時間でスピーディーに稼げる可能性も秘めています。

また、損失額を回収する同系統の攻略法である「マーチンゲール法」と比べて、連敗時の賭け金や損失の増大も緩やかなので、より使いやすい攻略法と言えるでしょう。

ここでは、ココモ法の大きなメリットを詳しく解説します。

1. 1度の勝利で損失額を全額回収し利益を生み出す

ココモ法の大きなメリットは、1度の勝利で損失額を全額回収しながら利益が生み出せることです。

損失額を回収する攻略法で有名なマーチンゲール法と同じで、ココモ法ではどんなに連敗していても1度の勝利で損失額が回収できる仕組みです。

さらに、この1度の勝利で利益も生み出せるため、同系統の攻略法の中では非常に攻撃的な戦略と言えるでしょう。

▼ ココモ法の結果表(連敗した後に勝利した場合)

ゲーム数 賭け金 勝敗 累計損益
1 1ドル ×(-1ドル) -1ドル
2 1ドル ×(-1ドル) -2ドル
3 2ドル ×(-2ドル) -4ドル
4 3ドル ×(-3ドル) -7ドル
5 5ドル 〇(+15ドル) 3ドル

※ 3倍配当ゲームでの結果|1ユニット1ドルに設定した場合

2. 連敗するほど勝った時の利益が増す

ココモ法の次のメリットは、連敗するほど勝った時に手にする利益が増すことです。

ココモ法は勝率が僅かに低い3倍配当ゲームに使う戦略です。勝つ確率は約1/3となるため、成功率はそこまで高いものではありません。その一方で、ココモ法では連敗すればするほど勝利した際の利益額が増すため、ココモ法において、ゲームでの連敗は高額な利益へと転換できる有利なゲーム状況でもあるのです。

▼ ココモ法の結果表(5連敗した後に勝利した場合)

ゲーム数 賭け金 勝敗 累計損益
1 1ドル ×(-1ドル) -1ドル
2 1ドル ×(-1ドル) -2ドル
3 2ドル ×(-2ドル) -4ドル
4 3ドル ×(-3ドル) -7ドル
5 5ドル ×(-5ドル) -12ドル
6 8ドル 〇(+24ドル) 4ドル

▼ ココモ法の結果表(10連敗した後に勝利した場合)

ゲーム数 賭け金 勝敗 累計損益
1 1ドル ×(-1ドル) -1ドル
2 1ドル ×(-1ドル) -2ドル
3 2ドル ×(-2ドル) -4ドル
4 3ドル ×(-3ドル) -7ドル
5 5ドル ×(-5ドル) -12ドル
6 8ドル ×(-8ドル) -20ドル
7 13ドル ×(-13ドル) -33ドル
8 21ドル ×(-21ドル) -54ドル
9 34ドル ×(-34ドル) -88ドル
10 55ドル ×(-55ドル) -143ドル
11 89ドル 〇(+267ドル) 35ドル

※ 3倍配当ゲームでの結果|1ユニット1ドルに設定した場合

3. 連敗しても賭け金や損失の増加が緩やか

ココモ法の最後のメリットは、連敗時の賭け金と損失の増大が緩やかであることです。

倍賭けを繰り返して損失額の全額を回収するマーチンゲール法とは違い、ココモ法は負けた直近2ゲームのベット額を合計して賭けていくため、連敗時には損失と賭け金の増大を抑えることができます。

つまり、ココモ法は低リスクで利益が狙える戦略ということです。

▼ ココモ法とマーチンゲール法で10連敗した場合の比較

連敗数 ココモ法 マーチンゲール法
賭け金 累計損益 賭け金 累計損益
1 1ドル -1ドル 1ドル -1ドル
2 1ドル -2ドル 2ドル -3ドル
3 2ドル -4ドル 4ドル -7ドル
4 3ドル -7ドル 8ドル -15ドル
5 5ドル -12ドル 16ドル -31ドル
6 8ドル -20ドル 32ドル -63ドル
7 13ドル -33ドル 64ドル -127ドル
8 21ドル -54ドル 128ドル -255ドル
9 34ドル -88ドル 256ドル -511ドル
10 55ドル -143ドル 512ドル -1,023ドル

ココモ法のデメリット

ココモ法のデメリット

ココモ法の最大のデメリットは、ゲームで勝つ確率が高くないことです。

ココモ法は勝率約1/3(約30%)の3倍配当ゲームで使う戦略のため、2倍配当ゲームに比べるとゲーム自体の勝率が低いのです。つまり、同じ損失額を回収する目的のマーチンゲール法やグランマーチンゲール法と比較すると、連敗する確率が高いということでもあります。

連敗時の賭け金や損失の増大は緩やかですが、ある程度の連敗を見越して、初期資金を多めに用意しておく必要もあるでしょう。

なぜなら、ココモ法では勝利する以外に損失額を回収する術がないからです。

とはいえ、ココモ法は連敗するほど勝利時の利益額が増加するため、ココモ法においての連敗はそれほど気にすることではありません。

次はココモ法のデメリットを解説します。

1. ゲームの勝率がそこまで高くない

ココモ法の大きなデメリットは、ゲームの勝率が高くないことです。

ココモ法は勝率約30%の3倍配当ゲームに使う戦略です。

3倍配当の賭けには、ルーレットのダズンベットやカラムベット、シックボーのシングルナンバーなどがあります。3倍配当の賭けは、基本的に2倍配当の賭けと比べて勝率自体が低いゲームでの勝負となるため、負けることも想定しておきましょう。

エマ

ココモ法を使ってゲームで勝利する確率は約1/3!ココモ法では連敗するほどその後の利益額が大きくなるため、損失については深く考えずにプレイすることがおすすめです。

2. 連敗数によって続行不可となる場合もある(資金力と最大連敗数)

ココモ法の次のデメリットは、連敗数によって続行不可となる場合もあることです。

連敗すると賭ける金額も増加するため、途中で資金が尽きてしまうと、損失額の回収は困難となります。

また、カジノゲームやテーブルごとに賭けられる金額の上限が設定されているため、連敗数によってはココモ法の続行が不可能となる場合もあります。

ゲーム数 賭け金 勝敗 累計損益
1 1ドル ×(-1ドル) -1ドル
2 1ドル ×(-1ドル) -2ドル
3 2ドル ×(-2ドル) -4ドル
4 3ドル ×(-3ドル) -7ドル
5 5ドル ×(-5ドル) -12ドル
: :
17 1,597ドル ×(-1,597ドル) -4,180ドル
18 2,584ドル ×(-2,584ドル) -6,764ドル
エマ

ココモ法は連敗時の賭け金や損失の増大を抑える戦略ですが、それでも連敗数が増えるほど賭ける金額は増していきます。攻略法を成功させるためにも賭けられる資金は多めに用意し、テーブルごとの最大連敗数を知っておくことも大事です。

3. ゲームで勝利する以外に損失額を回収する術がない

ココモ法の最後のデメリットは、ゲームで勝利する以外に損失額を回収する術がないことです。

ココモ法は、ゲームで負けた損失額を1度の勝利で回収し利益へと転換する戦略です。つまり、ココモ法で利益を出すためにはゲームで勝利することが必要不可欠です。

ゲームで勝つ前にココモ法を終えてしまうと損失だけが手元に残るため、ルールに沿って攻略法を完遂させることが重要です。

また、使える資金の少ない方はココモ法の損切りタイミング決めておくことも大事です。

エマ

使える資金が少ない方は1ユニットの金額を低めに設定したりなど、賭け金と損失の増大を抑える対策を取っておくと良いでしょう。また、どうしても資金が足りない方は、ココモ法を使う前に「何連敗」したらやめる、と決めておくとよさそうですね。

ココモ法の利用がおすすめのゲーム

ココモ法は勝率約30%(1/3)の3倍配当ゲームに使える攻略法です。主に、ルーレットやシックボーでココモ法を使うことができます。

ここでは、ココモ法が使えるカジノゲームや3倍配当の賭け方を詳しくご紹介します。

ルーレット

ルーレット

ルーレットはココモ法の利用に最も最適なカジノゲームです。

ココモ法は勝率約1/3の確率で当たる3倍配当ゲームに使う戦略です。

ルーレットでは『空回し機能』が役立ちます。

チップを賭けずに結果だけを確認できる空回し機能を利用して、しばらく玉が落ちていない場所を確認してから、勝つ確率の高い場所にチップを賭けましょう。こうすると無駄な損失を抑えながら勝利を狙うことができます。

例えば、直近5ゲームの結果でダズンベット(1st12)に玉が落ちないことを空回しで確認した後に、1st12にチップを賭けるなど、空回し機能を上手く利用しましょう。

▼ ココモ法が使えるルーレットの3倍配当の賭け

ルーレット

  • ダズンベット(1st12、2nd12、3rd12)
  • カラムベット(2to1)

シックボー

シックボー

シックボーは3つのサイコロの出目を予想するカジノゲームです。あまり知られていませんが、シックボーもココモ法が使えるカジノゲームのひとつです。

▼ ココモ法が使えるシックボーの3倍配当の賭け

シックボー

  • シングルナンバー(2つのサイコロの出目を当てる)

ココモ法のシミュレーション

ココモ法は、1度の勝利で損失額の全額を回収し利益を生み出せる有能な攻略法です。連敗するほど賭け金額が増えることで、結果的に勝利した時に獲得できる利益が高まります。

「そうは言っても、本当に上手くいくの?」という疑問をお持ちの方もいらっしゃるでしょう。

ここでは、ココモ法の実際の効果をシミュレーションしていきます。

ココモ法を検証する際の統一ルール

  • インターカジノの「ルーレット ネオ」で検証
  • 3倍配当の賭けには「ダズンベット(1st 12)」を使用
  • 総資金「1,000ユーロ」からスタート
  • 1ユニットを「1ユーロ」に設定
  • 玉が「0」に落ちた場合も負けとする
  • 1セット(20勝負)を計3回検証

それでは、ココモ法のシミュレーション結果を見ていきましょう。

【1回目】9勝11敗、9ユーロの利益

オンラインカジノでのココモ法

ココモ法の1回目の検証結果は、20勝負中9勝11敗で【9ユーロの利益】を出して勝利しました。

連敗後の勝利が少なかったためココモ法での利益は思うように上がりませんでしたが、前半で勝ち負けが交互に続いたことや連勝したことで利益を確保することができました。

▼ ココモ法の1回目の検証結果

オンラインカジノでのココモ法

ゲーム数 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
賭け金 1 1 1 1 1 1 1 1 2 3
勝敗 × × × × × ×
累計損益 -1 +1 ±0 +2 +1 +3 +2 +1 -1 +5
ゲーム数 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20
賭け金 1 1 1 1 1 1 1 1 1 2
勝敗 × × × × ×
累計損益 +7 +6 +8 +10 +12 +11 +13 +12 +11 +9

【2回目】5勝15敗、29ユーロの利益

オンラインカジノでのココモ法

ココモ法の2回目の検証結果は、20勝負中5勝15敗で【29ユーロの利益】を出して勝利しました。

ココモ法の最大連敗数が9回となり、最高賭け金は55ユーロ、最大損失は84ユーロまで増加しました。が、9連敗後の勝利となったため、上手く損失を利益に転換することができました。

連敗するほど賭け額が増加するためヒヤヒヤさせられますが、連敗数が増えるほど手にする利益額も増加することが証明されましたね。

▼ ココモ法の2回目の検証結果

オンラインカジノでのココモ法

ゲーム数 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
賭け金 1 1 2 1 1 2 3 1 1 2
勝敗 × × × × × × × ×
累計損益 -1 -2 +2 +1 ±0 -2 +4 +3 +2 ±0
ゲーム数 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20
賭け金 3 5 8 13 21 34 55 1 1 1
勝敗 × × × × × × ×
累計損益 -3 -8 -16 -29 -50 -84 +26 +25 +27 +29

【3回目】6勝14敗、16ユーロの利益

オンラインカジノでのココモ法

ココモ法の3回目の検証結果は、20勝負中6勝14敗で【16ユーロの利益】を出して勝利しました。

今回も連敗後に勝利できたことで上手く利益を乗せることができました。

これまでの検証結果から、ココモ法で大きく連敗して勝利した場合は得た利益が減りにくいということが分かりましたね。

▼ ココモ法の3回目の検証結果

オンラインカジノでのココモ法

ゲーム数 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
賭け金 1 1 2 1 1 2 3 5 8 13
勝敗 × × × × × × × × ×
累計損益 -1 -2 +2 +1 ±0 -2 -5 -10 -18 -31
ゲーム数 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20
賭け金 21 1 1 2 1 1 1 1 1 1
勝敗 × × × × ×
累計損益 +11 +10 +9 +13 +12 +14 +13 +15 +14 +16

日本のトップカジノで必勝ココモ法を実践

オンラインカジノでココモ法の必勝法を実践

このページでは、オンラインカジノの攻略法として知られる『ココモ法』について解説しました。

ココモ法は、ゲームに負けた時に直近2ゲームの賭け金の合計をベットしていくことで、1度の勝利で利益を確定させる有能な攻略法です。シンプルな戦略ですので、一度使い方をマスターすれば誰でもココモ法を使って利益を出せるのがメリットです。

ココモ法は、勝率がわずかに低い3倍配当ゲームで使う戦略です。そのため、負ける回数や連敗数が気になる方もいらっしゃるでしょう。

ですが、ココモ法では連敗するほど賭け金額が増えることで、結果的に勝利した際に得る利益額が増加します。そのため、連敗が続くゲーム状況であるほど利益が生み出せる画期的な攻略法です。

当サイトでは、ココモ法の利用に最適なルーレットやシックボーを豊富に揃えるおすすめの日本向けオンラインカジノをピックアップしています。

気になる方は、下記のトップリストからオンラインカジノを選択してココモ法を試してみましょう!

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よくある質問(FAQ)

  • ココモ法が使えるカジノゲームは?

    ココモ法は勝率約30%(約1/3)で勝てる3倍配当ゲームに使える攻略法です。主に、ルーレットのダズンベット(1st12、2nd12、3rd12)、カラムベット(2to1)、シックボーのシングルナンバーに使えます。
  • ココモ法のメリットは?

    ココモ法のメリットは次の通りです。1度の勝利で損失額を全額回収することができる、1度の勝利で利益が確保できる、連敗するほど勝利した際の利益額が大きくなる、連敗時の賭け金や損失の増大が緩やか、使い方がシンプル、などがメリットとして挙げられます。
  • ココモ法のデメリットは?

    ココモ法のデメリットは、次の通りです。ゲームでの勝率自体がそこまで高くない、連敗を見越してそれなりの資金力が必要になる、ゲームで勝利する以外に損失額を回収する方法がない、などがデメリットとして挙げられます。
  • ココモ法は2倍配当のゲームに使える?

    ココモ法は2倍配当ゲームには使用できません。ココモ法の戦略を2倍配当のカジノゲームで使用した場合、連敗後に勝利しても利益を出すことはできません。
エマ
エマ 担当: カジノライター オンラインカジノ歴: 15年

1991年生まれ 東京都出身 大学卒業後に一般企業に就職、そのあと語学留学でヨーロッパに滞在している時に、現地のゴージャスなランドカジノにハマりました。日本に帰国後は、オンラインカジノで主にバカラとブラックジャックをプレイしています。カジノで得た知識を活かし、おすすめのゲームや必勝法を中心に様々な記事をお届けしています。