このページでは、カジノミーの本人確認(KYC)について詳しく解説します。
カジノミーで本人確認を行う予定のある方は、当ページを参考に手順をご確認ください。

カジノミーでは、入金または出金の額が、1回または累計で3,000ドル以上になると、追加の本人確認(KYC)が必要となります。
ひろみ
ただし、3,000ドル未満でも本人確認を求められる場合があります。出金申請字に本人確認が必要となった際に未完了だと、出金はできません。
書類は、3,000ドルに達する前に提出することもできます。リクエストから30日以内に書類を提出しないと、保留中の出金申請はキャンセルされ、アカウントに返金されます。
カジノミーでは、本人確認の際に、以下の書類の提出が必要となります。
| 書類の種類 | 対象となる書類 |
|---|---|
| 身分証明書 | 運転免許証、パスポート、マイナンバーカードのいずれかの顔写真付き(カラー)書類 |
| 現住所確認書類 | ご本人名義、現住所宛て、発行6か月以内の住民票、公共料金請求書、銀行やカードの利用明細書・請求書、行政機関からの書類のいずれか |
書類は、アカウント認証ページでアップロードしてください。
身分証明書と現住所確認書類の認証は、通常、数分で完了します。技術的な問題でアップロードできない場合は、書類をカジノミーのサポート宛にメールで送ることでも、認証できます。
追加書類は、カジノミーからリクエストがあった場合のみ、指定された書類をアップロードしてください。入金や出金に使った決済方法の、口座名義を確認するために求められる場合があります(例:eウォレットのスクリーンショット、銀行口座が分かる書類、カードの表裏面)。
リクエストがない場合は、アップロードの必要はありません。ベガウォレットやペイズで入金して、同じ方法で出金する場合は、身分証明書と現住所確認書類の認証のみで十分であるようです。
運転免許証、パスポート、マイナンバーカードを持っていない場合は、国民健康保険証(有効期限内)、住民票(発行6か月以内。本籍地・個人番号の記載は不要)、銀行の利用明細書(本人名義・現住所記載、発行6か月以内)のうち、2つの書類を、「その他追加書類」の枠から提出します。
在留カード(両面)、特別永住者証明書(両面)は、いずれか1つで提出できます。住民票を身分証明書として使う場合は、現住所確認書類としては使えません。
カジノミー本人確認を成功させるコツ

カジノミーで本人確認をする際は、次の5点にご注意ください。
必ず有効期限内の書類を提出しましょう。有効期限が切れた書類は、認証されない場合があります。
現住所の確認書類(住民票、公共料金請求書、銀行やカードの利用明細書・請求書、行政機関からの書類)は、発行から6か月以内と定められています。
※当サイトで紹介している他のカジノでは、3か月以内としているケースも多いため、併用する際は特に発行日にご注意ください。
書類は、カラーで、四隅まですべて写っているものを提出してください。
書類は、すべての個人情報が読み取れ、判読できる状態で提出してください。光の反射で文字が見えない場合は、撮り直しましょう。
カジノミーからリクエストがあった場合は、30日以内に身分証明書と現住所確認書類を提出してください。期限内に提出しないと、保留中の出金申請はキャンセルされ、アカウントに返金されます。
通常クレジットカードを提出する際には、情報の一部を隠すように指示されています。カジノミーの指示に従って、必要な情報だけを渡すようにしましょう。

カジノミーの本人確認は、以下の2つのタイミングで行うことをおすすめします。
カジノミーの本人確認をするべきタイミングの1つ目は、登録したらすぐに行うことです。本人確認は、書類の準備などに手間がかかります。入金や出金の額が3,000ドルに達する前に済ませておくと、スムーズです。
登録したらすぐに、本人確認まで済ませておくのがおすすめです。
リアルマネーを入金したときも、本人確認をすべきタイミングです。その理由は、勝利しても本人確認が完了していないと、出金できないことがあるからです。
リアルマネーを入金したらすぐに本人確認を行って、出金したいときにすぐ手続きできるようにしておきましょう。
当ページでは、カジノミーの本人確認について解説しました。
カジノミーに限らず、多くのオンラインカジノでは、出金するときに本人確認が必須です。出金時に慌てないよう、早めに本人確認を済ませておきましょう。
ひろみ
当ページではカジノミーで本人確認をする方法について解説しました。カジノミーの徹底解説レビューは、コチラからチェック!