Playson(プレイソン)

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新興のオンラインカジノ、オンラインスロットプロバイダーの中でも「大成している企業」のトップチームに分類されるのが「Playson(プレイソン)社」でしょう。

2012年にマルタ国で起業されたばかりであるにもかかわらず、わずか10年に満たない間に拠点を4か国にまで増やし、今や従業員数は200名を越える、新興プロバイダーの中でもかなり急速にその規模を拡大しているプロバイダーです。オンラインスロットに限らず、ルーレット、ポーカー、ブラックジャックなどにも早い段階から着手、リリースし、一定以上の支持を得ています。正に「手広く、どんなジャンルにも進出する攻めの姿勢」が、ここまでの快進撃を支えていると言っても過言ではありません。

【目次】

1. リリースしているゲームの特徴
2. 主なスロット
3. プレイできるオススメカジノ
4. まとめ

1. リリースしているゲームの特徴

様々なゲームをオンカジにリリースしているPlayson社ですが、やはり中心となるのはスロットゲーム。その取り扱っている機種にも「Playsonの手広さ」が伺えます。

新興系のゲームプロバイダーは基本的に「クラシックタイプ」のスロットゲームはリリースせず、独自路線を進んだり、現在の主流となっているタイプのオンラインスロットを製作することがほとんどなのですが、Playsonの場合は今あげたタイプのスロットゲームを“すべてリリース”しています。

例えば「SUPER BURNING WINS: CLASSIC 5 LINES(スーパーバーニングウィン:クラシック5ラインズ)」や、ジョーカー(ピエロ)をモチーフにした「JOKERシリーズ」は、グラフィックこそ最新機種と同等なものの、そのシステム面はクラシックスロットをほうふつとさせるものばかりです。

独自路線でいえば、変則リール式の「Legend of Cleopatra(レジェンド・オブ・クレオパトラ)」や「10回転1ゲーム」という新しいスロットのシステムを打ち出した「Solar Queen(ソーラー・クイーン)」などがあります。

流行りシステムの機種なら「Book of Gold(ブック・オブ・ゴールド)シリーズ」。あのPlay’nGoの大人気作Book of Dead(ブック・オブ・デッド)と同等のシステムを搭載しているだけでなく、着実に進化を遂げさせながら多くのシリーズをリリースしています。

ただ手広いだけではありません、Playson社がここまでの成長を遂げた理由は多くのスロットにしっかりと「Playsonとしてのオリジナル要素やこだわり」を盛り込んでいるからこそ、幅広い、多くのプレイヤーの支持を得ています。

2. 主なスロット

1.Legend of Cleopatra(レジェンド・オブ・クレオパトラ)

独特なリール画面と鮮やかなグラフィックが目を惹きます

独特なリール画面と鮮やかなグラフィックが目を惹きます

今現在Playson社における看板スロット的な存在がこの「2-3-3-4-5-5」という超変則的なリールシステムを搭載しているLegend of Cleopatra(レジェンド・オブ・クレオパトラ)です。

1列目が2ラインしかない分、通常スピン時は正直お世辞にもコイン持ちがいいタイプのオンスロとは言えませんが、4リール目にWILDがフルスタックすることで発生する「Double Wild Reels(ダブル・ワイルド・リール)」は、他のリールにもフルスタックでWILDを発生させるかなり期待値の高いボーナスになっています。

しかし、Legend of Cleopatraの「真の魅力」が解き放たれるのはフリースピン時。フリースピンを獲得するとリールがくるっと反転し「5-5-4-3-3-2」のリールに変化。一気に配当を獲得しやすくなるだけでなく、仮にこの時「Double Wild Reels(ダブル・ワイルド・リール)」が発生した場合は3リール目にフルスタックワイルド+いずれかのリールにフルスタックワイルドというかなり熱い状況に。中毒者続出のスロットゲームです。

2.SUPER BURNING WINS: CLASSIC 5 LINES(スーパーバーニングウィン:クラシック5ラインズ)

最新技術で楽しむクラシカルスロット

最新技術で楽しむクラシカルスロット

Playson社の主力シリーズであるクラシックタイプのスロット。その中で最もクラシックでありながら奥深いのはSUPER BURNING WINS: CLASSIC 5 LINES(スーパーバーニングウィン:クラシック5ラインズ)でしょう。

3リール5ラインシステム、最高倍率のシンボルはセブン、他はベルやフルーツ。過度な装飾はないものの、美麗で飽きの来ないグラフィックは正に「現代版クラシックスロット」といえます。ただその中でもひとつ際立っているのは「Double the Winning(ダブル・ザ・ウィンニング)」の存在。フルーツシンボルで全リールが埋まると発生するこのボーナスは、配当に2倍のマルチプライヤーを付与してくれます。

このボーナスもあり、クラシックタイプを好むプレイヤーだけでなく、ハイローラーにも人気の高いスロットゲームです。

3. Book of Gold: Double Chance(ブック・オブ・ゴールド:ダブルチャンス)

拡張シンボル系スロットのさらなる進化がここに

拡張シンボル系スロットのさらなる進化がここに

今や数多くのプロバイダーが採用している「拡張シンボル」をフリースピンに取り入れたオンスロ。しかしその中でも独自の進化を続けているのがPlayson社のBook of Goldシリーズ。そのひとつがこのBook of Gold: Double Chance(ブック・オブ・ゴールド:ダブルチャンス)です。

進化の形式はいたってシンプル。これまで同タイプのスロットゲームは一様に「フリースピンで選択される拡張シンボルは1種類」としていたところを「同時に2種類選択される」というシステムを採用しました。正に「ダブルチャンス」の名にふさわしいといえるでしょう。

ちなみに先日は「Symbol Choice」をリリース。こちらはプレイヤーがどのシンボルを拡張シンボルにするか選択することが可能です。

3.プレイできるオススメカジノ

1.カジノエックス

今回名前を挙げさせていただいたスロットゲームがすべてプレイできるだけでなく、ルーレットやブラックジャックもプレイすることが可能なのがカジノエックスになります。それもそのはずであり、これまでPlayson社がリリースしたゲームの8割以上の取り扱いがあり、最新作もしっかり導入。元々おおくのプロバイダーのスロットゲームを設置しているオンカジですが、Playson社はその中でも特に力を入れている一社と言えるでしょう。

2.ワンダリーノ

カジノエックスに負けず劣らずのラインナップを誇るのがワンダリーノ。カジノエックスに比べるとやや取り扱っている機種の種類こそ少ないものの、プレイしながらレベルアップをしてボーナス特典を得ていく「エクスプローラーモード」はカジノエックスにはない魅力のひとつであると言えます。

3.カジ旅

こちらも取り扱っているプロバイダーの多さには自信を持っているカジ旅。カジノエックスに匹敵するだけの機種を設置しているだけでなく、新作のスロットもいち早く導入しています。最近では、Playson社のようなメジャーどころだけでなく、ややコアなプロバイダーの導入にも力を入れている印象です。

4.まとめ

オンラインカジノに限らないことですが、ただ手広くいろいろなものを取り扱うだけでは、商売は巧く行くわけではありません。Playson社の素晴らしい点は「手広くやる」と「品質を保つもしくは品質を上げる」という重要な点を同時に推し進めていったという点です。

それは、今回ご紹介した三者三葉のスロットゲームをはじめとした、各機種のクオリティをご覧いただければわかることでしょう。新旧様々なシステムのスロットのすべてを、ここまでハイクオリティでリリースできるからこそ、Playson社は一大勢力になりつつあるのです。

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